2014年04月26日

しょこたん初ロマンスに言及

「俳優の小澤亮太(26)との交際が明らかになったタレントの中川翔子(28)が26日、ブログを更新。自身の熱愛に初言及した。」
(引用元:スポニチアネックス)
(引用文全文→)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140426-00000079-spnannex-ent

まあ、“言及”といえば“言及”といえるのだろうけど、ただ「自分でもビックリしてます」というだけなんだけどね(^^

そっか、しょこたんも29歳になるんですねえ。もちろん恋愛のひとつやふたつあるのだろうけど、これまでオタクの仮面で見えなかっただけなんだと思います。

何だか普通の女の子のようで、うれしい気もしますよ、なぜか(笑)

あ、これでも応援しているのですよ!

一口メモ
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posted by アトム at 15:20 | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月10日

小保方さんの憂鬱

「新たな万能細胞「STAP細胞」の英科学誌ネイチャー論文に不正があったとされる問題で、疑惑発覚後に記者会見していなかった理化学研究所の主要著者、笹井芳樹・発生・再生科学総合研究センター(CDB)副センター長が近く、会見を開いて謝罪する。笹井氏は、理研の調査委員会に「過失とはいえ、責任は重大」と指摘されている。」
(引用元:毎日新聞)
(引用文全文→)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140410-00000032-mai-soci

この問題は、さまざまな側面があり、それぞれの立場から一方的、あるいは論点をごちゃ混ぜにした発言が多くなされているようですね。

権威主義がほの見える科学者からの大発見に対する妬みからともとれるような冷酷、チンピラサイエンスライターの独善的正義感、マスコミの相変わらずの頭の悪い下衆憶測、理研の持ち上げては突き放す責任逃れ、共同研究者の覚悟のない及び腰、弁護士の杓子定規な法律論、そしてシンプルな同情論や無責任なダメ出し…。

まあ、他人のことは言えず、私は事の是非はともかく、絶体絶命のピンチに陥った小保方さんの受け答えの表情を「萌え〜」な気持ちで見ていたのだから世話はないわけですが。

それにしても彼女自身が認めているように自らの論文に致命的なミスがあり、よしんばそのミスが「悪意ある」ものだったとしても、これだけ晒し者になったのだから、ここはあえて不問に付して、今後に期待というような寛大な処置はできないものですかね。あ、まだ私は小保方さんに「萌え〜」なのかな?(^-^ゞ


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posted by アトム at 13:24 | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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